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最新情報

2012年1月12日耐震リフォーム
地震に備えて耐震ラッチを取り付けておかないとね
2011年12月26日耐震リフォーム
耐震診断で耐震リフォームが必要かどうかを診断してもらう
2011年12月9日耐震リフォーム
耐震リフォームで瓦屋根から軽い屋根材に交換することも必要
2011年11月30日耐震リフォーム
耐震リフォームで大事なのは耐力壁の配置のバランス
2011年11月14日耐震リフォーム
耐震リフォームするならシロアリや結露対策も必要

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地震に備えて耐震ラッチを取り付けておかないとね

耐震リフォーム以外にしておくべき地震対策がいくつかあるのですが、
耐震ラッチの取り付けは行なっておくべきだなと思います。

これはムラコシ精工の耐震ラッチです。
耐震ラッチといいのは地震の揺れを感知し、
扉を自動でロックして扉が開くのを防いでくれるものです。
食器棚や吊り戸などに取り付けておくことで、
揺れで勝手に扉が開いて中の物が落ちてこないようにしてくれます。

食器棚の扉が開くと中に入っている食器がねこそぎ落ちてしまい、
食器がダメになるどころか、
割れた食器の破片を踏んだら大怪我してしまいます。
大地震発生時はおそらく大慌てで外に出ようとするので、
足元に落ちている食器の破片に気づかない可能性が大きいですね。
停電していれば尚更足元が見えにくいので危険ですよね。
そうした怪我を回避するためにも耐震ラッチは取り付けておくべきなんですよね。

高い位置にある吊り戸も危険ですよね。
頭の上から物が落ちてきたら・・・
考えただけでも怖いですね・・・。

このムラコシ精工の耐震ラッチは揺れが収まったらロックは自動で解除してくれます。
耐震ラッチによっては自分で開錠しないといけない場合もあるようですね。
耐震ラッチの取り付けは簡単なようなので、
地震対策の一環として取り付けておこうと思います。

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2012年1月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:耐震リフォーム

耐震診断で耐震リフォームが必要かどうかを診断してもらう

時間を見つけては耐震リフォームについて調べています。
うちの猫もちょっとした地震ですぐピューッと押し入れに逃げ隠れますので。
(いやほんと隠れるの早いですよね、猫って)
たまに慌てすぎてフローリングで足をすべらせています。

さてさて、最近調べてことをちょっと書いておきますね。
耐震リフォームをするには先に耐震診断を受けておくことが必要なようです。
耐震診断は建築士や建築診断士といった建築の専門家が住宅を見てくれるそうです。
耐震基準を満たしているかどうかによって、
耐震リフォームが必要かどうかが分かれるようですね。

もし耐震基準を満たしていない場合は、
大きな地震によって損壊したり倒壊したりすると住宅であるということになります。
耐震診断後には耐震設計をしてもらい、
耐震設計に基づいて見積もりを出してもらいます。
耐震診断と耐震リフォームで別々のリフォーム会社に依頼することもできますが、
できれば同じリフォーム会社に耐震リフォームを任せた方がいいですね。
一貫して任せた方が安心ですね。

ふ~む、耐震リフォームと一口に言っても色々あるのですね。
後悔しないように事前に知識を蓄えておいた方がよさそうです。

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2011年12月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:耐震リフォーム

耐震リフォームで瓦屋根から軽い屋根材に交換することも必要

耐震リフォームでは筋交いや構造用合板で耐力壁をつくったり、
柱と梁、または柱と土台の接合箇所が外れないように金物で固定するという施工が多いですよね。
実はそれ以外にも耐震リフォームにはとても重要な施工があるのです。
それは瓦屋根から軽い屋根材に交換することです。
どうして軽い屋根材に交換しなければいけないのか?
それは瓦は一枚一枚に重量があり、
トータルするとかなりの負荷が住宅へのしかかっているのです。
阪神淡路大震災では屋根に瓦を使っていた住宅が、
瓦の重さで倒壊してしまったという報告があります。
瓦自体は屋根材としていい素材なのですが、
耐震性という点で考えると住宅にとっては負担になる素材なのです。

実は私も最近まで瓦が住宅にとって負担となっていることを知りませんでした。
耐震リフォームについて調べていると、
瓦屋根から軽い屋根材に交換したという実例が結構たくさんあり、
その理由を読んで初めて瓦屋根の交換が必要なのだと知りました。
日本家屋には瓦を使っている場合が多いですし、
瓦は耐久性に優れていて長持ちする屋根材なのですが、
いかんせん耐震性という観点から考えると交換しておく必要があるのです。
最近は耐久性が高い軽い屋根材がありますし、
住宅の負担にならない軽い屋根材に交換することは必要なことなのです。
特に木造住宅の場合は瓦を使っている場合が多いですし、
耐震性が不足している木造住宅ならなおさら軽い屋根材に交換しておいた方がいいですね。

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2011年12月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:耐震リフォーム

耐震リフォームで大事なのは耐力壁の配置のバランス

耐震リフォームについて色々ネットで調べているのですが、
ひとつ興味深いことがわかりました。
それは「耐力壁のバランス」です。
耐震補強をする際、
耐力壁を作って横揺れに対して耐えられるようにするのですが、
バランスよく配置しないと耐力壁の効力を成さないそうです。
耐力壁を設置して補強することは知っていたのですが、
バランスが必要ということは知らず、
ちょっと興味深いなぁと思ったので書き記すことにしました。

筋交いや構造用合板を使って耐力壁を作るのですが、
バランスと量を考えて配置しないといけないそうです。
もしバランスを考えずに耐力壁を作ったのなら、
効力を発揮できないばかりか無駄な工事をしてしまうことになります。
これは気を付けたいですね。
意味のない工事をされて費用が多くかかってしまうなんてイヤですよね!
リフォーム会社によってはバランスを考えずに耐力壁を作る場合があるそうなので、
耐震補強を任せるリフォーム会社も慎重に行わなければなりません。

適切な配置で適切な量で耐力壁を作ることで効力を発揮し、
必要最低限の費用で耐震補強ができます。
耐震リフォームをするなら「耐力壁のバランス」、
これが大事なんです!

【オススメ!参考情報サイト】
板橋区の耐震リフォーム | エコハウス 耐震リフォーム
八王子市の耐震リフォーム | エコハウス 耐震リフォーム
前橋市の耐震リフォーム | エコハウス 耐震リフォーム

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2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:耐震リフォーム

耐震リフォームするならシロアリや結露対策も必要

我が家も耐震診断を受けよう受けようと思いつつ、
ついつい先延ばしになってしまっています。
耐震リフォームをするには耐震診断が必要なのですが、
いざ動こうとなるとどうすればいいか迷ってしまいます。

 

【おすすめの参考サイト】

熊谷市の耐震リフォーム | エコハウス 耐震リフォーム
世田谷区の耐震リフォーム | エコハウス 耐震リフォーム
川越市の耐震リフォーム | エコハウス 耐震リフォーム

 

色々調べたのですが、
通常、耐震診断はお金がかかるそうですが、
リフォーム会社によっては無料で実施しているところもあるそうですね。
無料で実施してくれるにこしたことはないですよね!

耐震診断について調べていて学んだことはいくつかあるのですが、
木造住宅の場合はシロアリや結露によって柱や梁が腐食していることがあるそうです。
柱や梁が腐食することによって住宅の耐久性が落ちてしまいますし、
それはそのまま耐震性の低下につながってしまいます。
こうした症状がある場合、
耐震リフォームをする時にシロアリ対策や結露対策も同時に考えた方がよさそうです。
断熱材によっては結露の発生を防いでくれるタイプがあるようなので、
耐震リフォームのついでに断熱リフォームもしてみてもいいかもしれませんね。
断熱材を施工することで住宅の断熱性が向上しますし、
結露による腐食を防ぐことができますね。
調べてみると色々なことがわかって面白いですね~。

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2011年11月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:耐震リフォーム

耐震リフォームで我が家に安心生活を

地震ってほんとにいつ起こるかわかりませんよね。
我が家はまだ耐震診断を受けたことがないのですが、
おそらくあまり耐震性は高くであろうと思われます。
結構古い家ですので早めに耐震診断を受けようと考えてるのですが、
なかなか実現できずにいます。
やっぱり耐震リフォームをしておかないと不安です。
知人宅はつい最近耐震リフォームをしたそうで、
うちもそろそろ本気で考えなきゃなぁと思っています。

うちの猫ちゃんはちょっと地震でも結構揺れる我が家にビビッてしまうんです。
(ビビってる姿もかわいいんですけどね~)
小さな地震だからまだいいものの、
これが大きな地震だったら・・・と考えるとやっぱり怖くなっちゃいますね。
地震が予測できるできないに関わらず、
どのみち耐震リフォームは必要ですね。
だって予測できても耐震性が不足していれば同じことですものね。
先延ばしにしないで早く耐震診断を受けて耐震リフォームを実現しなきゃなぁ。

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2011年11月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:耐震リフォーム

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